Enchilada

焼き方

How to flash Floko to enchilada (OnePlus 6)

用意するもの

手順

  1. OP6の電源と音量大を長押ししてfastboot modeに入る
  2. PCとOP6をUSB接続。fastboot devices できちんと認識されていることを確認する。ないならドライバをいれよう
  3. fastboot boot twrp.img でTWRPを起動する
  4. トップ画面 -> Flash -> OOSを焼く
  5. トップ -> Reboot -> current slot を確認。現在のスロットじゃない方に切り替え
  6. トップ -> Flash -> OOSを焼く。つまりさっき焼いてないほうのスロット
  7. トップ -> Flash -> TWRP Installerを焼く
  8. トップ -> Reboot -> recovery するとこの回は焼いたTWRPが上がってくるようになる(はず)
  9. トップ -> Flash -> Flokoを焼く
  10. トップ -> Wipe -> そのままスワイプ。DataとCacheを飛ばす
  11. トップ -> Flash -> TWRP Installerを焼く
  12. トップ -> Reboot -> recovery で無事にTWRPが上がってくれば強運
    • だめそう(TWRPのロゴで止まる or 暗転したままMTP接続が開始される)なら直ちに電源と音量大を長押しして1~3の手順を行い、手動でTWRPを起動する
  13. トップ -> Flash -> OpenGAppsとMagiskを焼く。モジュールは焼かないこと。たぶんError1で蹴られるけど
  14. Reboot to System で初回起動。

使うMagiskモジュールがあるひと

面倒がなくておすすめ

Magisk Managerからモジュールを追加して再起動。かんたんですね

手動で焼きたい人

ROMを焼く手順の続きから。

  1. 初期設定は済ませても済ませなくてもいいですが、初回起動でセットアップウィザード拝むところまでは到達してください。
  2. 好きなタイミングで電源メニューの「再起動」から「ブートローダー」を選択。Flokoは高度な再起動がデフォルトで有効なので初手でこれができるぞ
  3. 手順2~3の流れでTWRPに入る
  4. モジュールを焼く
  5. Reboot to System

アップデート

確証はないけど手元はこれ。

  1. ROMは端末でダウンロードしておく派だけど別にあとでPCから転送しても良いです
  2. 準備ができたら電源メニューの「再起動」から「ブートローダー」を選択。Flokoは高度な再起動が(ry
  3. 手順2~3の流れでTWRPに入る
  4. トップ -> Flash -> Flokoを焼く
  5. トップ -> Reboot -> Bootloader
  6. 手順2~3の流れでTWRPに入る(わたしはUSBケーブル挿しっぱなしだとここでPCから認識されなかったので1回目にTWRPに入った以降のどこかで挿しなおしたほうがよさそう)
  7. トップ -> Flash -> GAppsとMagiskを焼く
  8. Reboot to System

ROM焼いたときとGApps/Magisk焼いてるときでcurrent slotが変わってるかもしれないんですが、TWRP側から触って無理に揃えようとするとgms周りが居ない何かが立ち上がることがあるのでやめておきましょう(2敗)。